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>サーカス団の人たちってできなかったら団長にムチでお尻をたたかれるって本当?
始めまして、昨日PC買ってメールのやり方も全く解りません。 ですから(電子メール欄)と(URL欄)には怖くて何を書いたら良いのか解りません。誠にお恥ずかしい次第ですがお許し下さい。でも (お仕置き)には人一倍情熱を持っているものとしてこの件名の方にお返事をお返し致したいと思います。ご質問の件ですが、知人に興行関係に詳しい方(かなりのお年ですがお仕置きの趣味もあります。)がいて お話によると現在は団長にムチでぶたれるなんてことは全くありません。もしそのような事があれば傷害罪で重い罪です。それに現在のサーカス団は(木下サーカス)など全て会社組織で団員は組織の一員で言わばサラリーマンです。 それに対して戦前の(太平洋戦争です)サーカス団は絶対権力を持つ団長の持ち物でした。これは日本でも外国でも同じです。そして重要な事は団員は下層階級の人間でした。借金のカタに 売り飛ばされた女の子や誘拐された男の子でした。ですから逃げたくてもダメなのです。ですからお仕置きなんて当たり前です。当然のごとく ムチの扱いに慣れた団長ですから懲罰やお仕置きはいつもムチが使われました。 と言っても団員は大事な商売道具ですからライオンを叩くムチではなく細い調教鞭や乗馬鞭をお湯で柔らかくして叩いたようです。 こうすると裂傷や出血は防げますが、痛さはかわらず残酷なお仕置き です。あるときショーで玉乗りに失敗した女の子が夜遅くまで団長さんに皮ムチで調教されました。ボールから落ちる度にお尻めがけて鞭が飛んで、テント小屋に悲鳴と泣き声が響いていたそうです。 別のお仕置きの方法などお話したい事はありますが、このページの文字数制限など不明なのでここで筆をおきます。 最後にここに投稿する正しい方法やマナーをご指導頂ければ幸いです。 |
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